BBQにはどんな服で行く?これはNG?抑えておきたいポイント5つ!

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夏になると、あちこちから「バーベキューやらない?」というお誘いが!
「バーベキューの時って、どんな服で行けばいいの?」と迷ってしまいますよね?そんな方に、BBQの服装で抑えておきたいポイント5つをご紹介します。

バーベキューでもおしゃれに決めたいけど、やってしまうとNGな服装はこちら。

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バーベキューでNGな服装はコレ!

  1. スカート
  2. セクシーな服
  3. ヒールある靴
  4. 白や薄い色のボトム
  5. 家で洗えない服
 




 

1.BBQではスカートよりパンツ

大人数のBBQは地面にシートを敷いて、そこに座ります。かわいらしいスカートや、ミニなどは不向きでしょう。動きやすさを考えても、パンツスタイルがおすすめ。ショートパンツ、スキーニーパンツなども動きやすいですね。

ただし、脚を出していると虫にさされますので、出ているところは虫除けでしっかりガードしましょう!日焼けも注意です。うっかりすると、ショートパンツのラインで焼けてしまうことも!

 
2.BBQでセクシーな服はNG!

胸元の開いた服や、かがむと見えてしまいそうな服は、けっこう周りの人も気になります。かがんだり、しゃがんだりが多いBBQではセクシーな服装は避けましょう。女性らしさを演出したいなら、ジーンズでもロールアップして少し足首を見せるとGOOD!カジュアルになりすぎずに女性らしさもアピールできますよ。繰り返しますが、肌の出ているところは虫刺され、日焼けに注意です。

 

3.BBQではヒールよりペタンコ靴

BBQでヒールにスカートときたら、「食べにきたの?」と思われても仕方ありません。砂利や雨の翌日などで足場が悪いところもありますので、歩きやすく汚れてもいいスニーカーやペタンコ靴がおすすめです。河原や海のBBQでビーチサンダルをはく場合、ビーチサンダルの形で日焼けしますのでご注意を!

 
4.白や薄い色より、柄物や濃い色のものを!

食材などが跳ねたり、こぼしたりと、BBQは気をつけていても結構汚れるもの。帰りのことを考えても汚れが目立つ白や薄い服装、特に白のパンツは避けた方が無難です。

 

5.家で洗えない服はNG!

同じく、食材などが跳ねたり、こぼしたりと、結構汚れます。また汗をかいたり、ニオイがつきやすいため、家でじゃぶじゃぶ洗える素材のものに。

 

まとめ

 

いかがでしたか。BBQの服装は、「動きやすく、汚れてもいいもの」が基本。ラフになりすぎないように、アクセサリーなどで上手に調整するといいかもしれませんね。

山奥などは夕方になると、結構冷えます。寒さ対策ができる羽織ものを用意していくといいですね。日焼け防止にも。髪の日焼け対策として帽子もオススメです。

 

 

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